会社概況>概要事業沿革パートナー

2004年11月 エーテックジャパンの技術により燃費削減効果を有するエマルジョン燃料の開発に成功した
2004年10月 びわ湖環境ビジネスメッセ2004に出展する
2004年 4 月 オゾングリスバスターズリリーズ
2004年 3 月 nano tech2004国際ナノテクノロジ―総合展に出展する
2003年11月 第12回日本ポリマーフォーラムに出展する
2003年10月 インケム東京に出展する
2003年 5 月 インターフェックスジャパンに出展する
2003年 2 月 nano tech2003国際ナノテクノロジ―総合展に出展する
2002年11月 日本科学技術総合展(SISJAPAN2002)に出展する
2002年10月 英国HSM社と業務提携契約
2002年10月 北陸技術交流テクノフェア2002に出展する 
2002年 3 月 英国メールストローム社と業務提携を締結 FDMの販売開始
2001年 8 月 兵庫県 平成13年度  中小企業研究開発促進事業補助金認定
2001年 6 月 本社所在地神戸市兵庫区に移転
2001年 5 月 中小企業総合事業団 平成13年度 課題対応技術研究調査事業(SRIR)認定
2001年 4 月 イスラエルからの超微細化・整粒化高度技術移転事業の事前調査実施
2001年 3 月 電磁波環境対策用の素材開発企業である「株式会社日本電磁波吸収体」より開発加工を受託
2001年 2 月 高度静止型混合技術特許の出願をする
2000年11 (社)日本厨房工業会、(社)日本能率協会主催の「日本厨房設備機器大展示会」に出展する
2000年10 本格営業活動を開始
2000年 9 月 株式会社エーテックジャパンとして健康産業新聞社主宰の「食品開発展2000 /東京ビックサイト」に出展する
2000年 8 月 株式会社エーテックジャパン法人登記を完了、神戸に本社を置く。環境・バイオ・アグロ事業に特化したトータル・ソリューションの提供を開始する
同事業分野における投資を目的とした神戸初の中小企業等投資事業有限責任組合である「JPC1号・2号ベビーファンド投資事業有限責任組合」より出資を受ける
2000年 5 月 兵庫県・神戸市・阪神・淡路復興機構より、それぞれ進出調査補助金等の認定を受ける
1999年 8 月 兵庫県より中小企業研究開発促進事業費補助金交付の決定を受ける。進出調査が公式に開始される
1999年 7 月 (財)阪神・淡路大震災復興基金より、進出調査費助成金交付の決定を受ける
1999年 5 月 エーテックジャパン日本法人設立準備室をHIS(ひょうご投資サポートセンター")/神戸市中央区に開設する
1998年12 日本法人設立企画がスタートする
1997年12 イスラエルMIT(通産省および専門インキュベーション機関による各次マイルストーン審査を経て、第1プロトタイプを発表する
創立者ベン・アシャー教授(灌漑農学)が1年間日本滞在
1994年 8 月 ソ連崩壊後のユダヤ系技術者流出に対する救済措置としてイスラエル政府によるテクノロジカル・インキュベーター政策が始動
その一つとして農業分野における「ゼラニウムのサントモナス菌検査」に関するプロジェクトが、イスラエル政府とベン・グリオン大学によって発足する

Copy right by ATEC JAPAN CO.,LTD.